2007年8月26日日曜日

写真紀行(伊勢ー9)

神島-2
この旅とは、1951年~1952年の三島の世界一周旅行の時のギリシャの旅を指します。三島が何故神島を知ったかについては、大蔵省(大学卒業後一時勤務)時代の友人が三重県に出向しており、その友人を訪ねたことがきっかけだったようです(と、何かの記事にあった記憶がありますが、引用元失念です)。
志摩半島と伊良湖岬を遠望し黒潮に臨む光あふれる景色、八代神社の松の緑、生活感ある漁村が印象的な島です。






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